上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別名義で応募していたリンクス新人大賞で、最終候補にあたる(のであろう)「あと一歩」になりましたー。

うーん、正直、受賞できなくて悔しいっちゃ悔しいんだけれど、電話連絡がなくて完璧に諦めてたから、少し嬉しい……♪

講評もいただき、改善点も分かったので、今進めている原稿をいったんうっちゃって、大幅改稿に入ろうと思います。

ざっと応募原稿読み直したら、講評がとても納得できました。
そして、ここの編集さんたちは、とても穏やかで優しい人たちなんだろうな、とも感じました。
もともと好きなレーベルだったということもあり、このジャンルでデビューするならここで!と決意を新たにした秋の夜長なのでありました(^^)
スポンサーサイト
これを……(汚い字ですな)
 
 
 
こうするじゃろ?
 
 
 
えへへ~♪
 
 
 
金魚屋新人賞(文学金魚奨励賞)、二次通過です(*≧∀≦*)
まさかここまで奮闘するとは思っていなかったので、って、まだ二次発表ですけど、嬉しいです♪
 
次は最終選考。残れるか否か。
ここからが本当の勝負なのかもしれません。
がんばれー、我が子たちよ!
ぽちっと応募ボタンを押して送信完了。
毎度のことながら、ネット応募のこの手軽さはあっけなさすぎて逆に不安になるものです。

まあそれはいいとして。
久々に長編賞への応募です。
内容としては、大好きな能と甘味をテーマにしたもふもふドタバタもの。って、何のことやら分かりませんな(^^;
詳細は割愛(笑) だって別に興味ないでしょ? そこのあなたもあなたも。ま、いい結果が出たら、その時に言います。

それにしても、一人称小説が続いて、なんだかちょっと疲れた。。
次は三人称で雅やかな短編に取りかかろうと思います。
平安時代を舞台にした、不思議なお話。どうもこのところ人ならぬものにひかれています。
こちらは完成したら九州さが文学賞にでも送るかなーと思っています。


そういえば。オール讀物新人賞の中間発表が遅れていますね。今回応募しているので、やきもきしています。まあ何かあったんでしょう、今さらどうにもできないので、のんびり落ち着いて待ちたいと思います。
今日、文学金魚奨励賞の中間発表がありました。
7月中に発表、ということだったので、7月1日から毎日文学金魚のホームページにアクセスしてチェックしてました(笑)

翁納葵、名前がありましたよ♪
いろいろなジャンルのものを送ったのですが、まとめての評価だったようです。冒頭に書いた評論の題名で発表されてました。

が、浮かれてはいられません。
この賞、なんと応募作の3分の1が一次通過したんです。
ということは、これからが正念場。
今から足掻いてもどうにもなるものでもないので、ただ待つだけですが、お前たち、頑張ってこーい!!と心の底から叫んでいる翁納なのでした。
昨日、本のサナギ賞に原稿発送しました。

この賞は今年新設されたもので、ディスカヴァー・トゥエンティワンというビジネス書などを扱う会社が主催しています。
選考に書店員さんも多数加わり、本当に本の虫たちが読みたいものを送り出す、というコンセプト。
ディスカヴァーさん、かなりこの賞に力を入れているようで、ツイッターでもフォロワーさんにひとつひとつ丁寧にコメントを返しておられます。

旧作でもいいということで、私は以前他の賞に応募したドタバタ幕末主従ものを出しました。

ただ、自信はない。今回の応募にあたって細かな整備をしたのですが、楽しむだけ楽しんで書いている感たっぷり(^^;
まあね、本当に初期に書いたものなので、いろいろあらはありますわな。

どこまでいけるか分かりませんが、どういった作風の賞なのか、受賞後どういった活動をさせてくれるのか、完全に未知数なので、今回は様子見も兼ねて。
とか言いつつ、アピール用紙はびっしり書きまくってがんがん押していったんですけどね(笑)

この賞、実に太っ腹で、初版部数が半端ではない。5000部が当たり前の時代、なんと2万部!
それを捌ききれるだけの魅力を持った作品が受賞するんでしょーねー。とかちょっと諦めモード(^^;

発表は12月、あまり過大な期待はせずに待つことにしまーす。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。